Reading Type
背表紙ハンター型
自分の勘をたよりに、新しい棚へ次々向かう人
深くとどまる広く渡り歩く人にゆだねて出会う自分で掘り当てるひとり潜り型じっくり定住型背表紙ハンター型話題めぐり型
話題になっていない棚を自分の目で探し、合わなければ軽やかに次へ移るタイプ。出会いの数そのものが読書の楽しみになっています。
- 書店では棚の奥から見る
- 何冊も並行して読む
- 1冊にかける時間は短めでいい
- 出会い方
- 自分で掘り当てる
- つきあい方
- 広く渡り歩く
このタイプへのおすすめ
この読み方に合いそうな本です。表紙をタップすると詳細が開きます。
読後感から
謎が頭から離れない
結末のあとも、動機や仕掛けがぐるぐるする。誰かに話したくなるミステリー。
4冊
- 1東野圭吾
- 2相沢沙呼
- 3今村昌弘
- 4早見和真
読後感から
後味がゾッと
読み終えたあとも、背中に冷たいものが残る。怖さと人間の歪みが、静かに効く作品。
4冊
- 1湊かなえ
- 2貴志祐介
- 3神津凛子
- 4早見和真
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