Author × Media

原田マハ×映像化|映画・ドラマ・舞台の原作

原田マハの作品は、映画・美術・食・日常の選択など、感覚に残る題材が映像化されやすい作家です。本特集では映像化された原作に絞り、『キネマの神様』『風のマジム』から2026年ドラマ『まぐだら屋のマリア』、2027年映画予定作までを棚にしました。明るい入口と、しっとりした人間ドラマの両方を置いています。

選んだ本

気になった本は「この本を書店で見る」から在庫を確認できます。くわしい情報は「詳細を見る」から。

  1. 01

    原田 マハ

    『キネマの神様』。映画制作を軸にした物語。実写映画化でも話題になり、原田作品の映画入口としてわかりやすいです。

  2. 02

    原田 マハ

    『風のマジム』。沖縄を舞台にした物語。2025年映画化で、土地の空気ごと味わいたい人向けです。

  3. 03

    原田 マハ

    『まぐだら屋のマリア』。食と人情の物語。2026年NHKドラマ化で、明るめの原田作品として置けます。

  4. 04

    原田 ひ香

    『三千円の使いかた』。お金と暮らしの選択を描く。ドラマ化でも知られ、短めの読み心地です。

  5. 05

    原田 マハ

    『あなたは、誰かの大切な人』(映画『無用の人』)。2027年公開予定。人間関係の機微を、公開前に読めます。

  6. 06

    原田マハ

    『本日は、お日柄もよく』。スピーチライターを軸にした物語。ドラマ化で知られ、仕事もの寄りの入口です。

  7. 07

    原田 マハ

    『リボルバー』。2021年舞台化。演劇で原田作品に触れた人の原作戻りにも使えます。

メールアドレス不要。未ログインでも1タップでゲストとして保存できます。

Today's question

今日の1問

Related articles

この特集で選んだ本や作家から、ほかの特集と豆知識をたどれます。

Use the haven

サイトでもう少し使う

記事を読み終えたあとに、本棚・診断・人気の違いが分かる入口です。

No email required

メールアドレス不要!1タップであなたの本棚を作成読みたい本をストックしよう

登録不要ですぐ使えます。あとからメールやXで本登録すれば、ゲスト時の本棚もそのまま引き継げます。

登録不要メール不要あとから引き継ぎ可能

Continue exploring

同じ気分の特集や、作家の豆知識へどうぞ。

  • Warm entry

    入りやすい温度

    重い犯罪ものより、人情と日常の機微が残る作品を中心にしています。

  • Across years

    いまもこれからと

    公開済みの映画から、2026〜2027年の新作映像化まで横断しています。

  • Arts & life

    映画・食・選択

    キネマ、マリア(食)、三千円の使い方など、題材の幅が見える棚です。